【第1問】 空欄にあてはまる答として、最も適当なものを選択肢から選んでください。

貸借対照表式とは、資産=負債+(  )の関係をいう。
【選択肢】純利益、収益、純資産、月次損益



【第2問】 下記の仕訳を示しなさい。ただし、勘定科目は選択肢の中から最も適当なものを選ぶこととする。

高知商店は、コピー用紙¥4,000分を購入し、現金で支払った。
【選択肢】仕入、広告宣伝費、租税公課、消耗品費、未払金、現金

借方科目 金額 貸方科目 金額






答え

第1問
純資産

第2問

借方科目 金額 貸方科目 金額
消耗品費 4,000 現金 4,000